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BBS/パフォーマンス・アート
トピック・マスター:aetta | 13900 HIT / 93 投稿
| Art-Letter / performance art
パフォーマンス・アートについて、気軽に、書き込んでください。
◆パフォーマンス・アートの現場の最新情報は、下記サイトをご覧ください。
Art-Letter / performance art
http://aetta.blog62.fc2.com/ ←URLをクリック
パフォーマンス・アート新聞…略して「ぱふぉ新聞」
http://air.ap.teacup.com/nipaf/ ←URLをクリック
art nagoya / Contemporary art
http://aetta.hp.infoseek.co.jp/ ←URLをクリック
【パフォーマンス・アート】について
◆パフォーマンス・アートとは、1970年代から80年代にかけて現代美術の領域で生まれた表現形態です。従来の絵画・彫刻などといった作品概念を逸脱したところから誕生した表現領域で、他者と共有する空間・時間・場の現場性などをとりわけ重視します。現在、この表現領域は広く認知され、現代美術の一翼を担うものとなっています。また、パフォーマンス・アートは、美術のみならず、演劇・舞踊・文学・音楽・映像などの各芸術領域を横断し、またその境界領域として現代芸術の各領域のインターフェイス的な様相をも呈しています。
◆パフォーマンス・アートは、記録(写真・ビデオ・文章)などによって、想像力を働かせれば、その概要を知ることは可能ですが、現場のリアリティは現場でしか遭遇できないものです。極めてナマな現場が重要となる表現領域であり、作品は(絵画や彫刻とは違って)アーティスト本人が不在では成立しません。したがって、アーティストの現場に立ち会うことは、稀有で貴重な刹那を共有することになります。近年、世界では多数の国際フェスティバルが盛んになり、アーティスト自らが、直接各国を横断し、ナマな現場を創造しています。
◆パフォーマンス・アートの現場の最新情報は、下記サイトをご覧ください。
Art-Letter / performance art
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パフォーマンス・アート新聞…略して「ぱふぉ新聞」
http://air.ap.teacup.com/nipaf/ ←URLをクリック
art nagoya / Contemporary art
http://aetta.hp.infoseek.co.jp/ ←URLをクリック
【パフォーマンス・アート】について
◆パフォーマンス・アートとは、1970年代から80年代にかけて現代美術の領域で生まれた表現形態です。従来の絵画・彫刻などといった作品概念を逸脱したところから誕生した表現領域で、他者と共有する空間・時間・場の現場性などをとりわけ重視します。現在、この表現領域は広く認知され、現代美術の一翼を担うものとなっています。また、パフォーマンス・アートは、美術のみならず、演劇・舞踊・文学・音楽・映像などの各芸術領域を横断し、またその境界領域として現代芸術の各領域のインターフェイス的な様相をも呈しています。
◆パフォーマンス・アートは、記録(写真・ビデオ・文章)などによって、想像力を働かせれば、その概要を知ることは可能ですが、現場のリアリティは現場でしか遭遇できないものです。極めてナマな現場が重要となる表現領域であり、作品は(絵画や彫刻とは違って)アーティスト本人が不在では成立しません。したがって、アーティストの現場に立ち会うことは、稀有で貴重な刹那を共有することになります。近年、世界では多数の国際フェスティバルが盛んになり、アーティスト自らが、直接各国を横断し、ナマな現場を創造しています。
サウンド/パフォーマンスアーティスト!川染喜弘Yoshihiro Kawasome出演、主催イベントです!!
ニックネーム:川染喜弘Yoshihiro Kawasome 投稿日:2009年11月21日 13:46:55
2009.12.09
川染喜弘presents(18時50分OPEN19時START、終了は22時頃です。 ※LIVEがすぐ始まりますので, お客様には19時までにお越し頂ければと思います。)
場所、高円寺円盤(http://enban.web.fc2.com/) (TEL0353062937)
料金、1000円(DRINK代込み)。
■出演
■川染喜弘Yosihiro Kawasome・・・自分のliveは一見、稚拙に見えたりするかも分かりませんがその奥に存在する何かを確認しにきて下さい。
自分の作品は、「聴く」、「見る」、以外に「感じる」事が大事だと思っております。 それは、音にも反映されます。
何かを感じた方は、是非、LIVEに足を運んで下さい。
分かりづらいかもですが辛いこと苦しいことが有ってもhappyで元気になれる様なliveに出来たらと思っています! LOVE!
そして、長い間、この一見稚拙に思える表現に魂を注いできました。
研ぎすまされた稚拙なlive、を体感しにきて下さい。
lo-fiでアヴァンギャルドなサウンドパフォーマンスアートを表現。
円盤label等よりリリース。
体感して頂かないと言葉で、説明するのは難しいですが、過去の作品として→糸電話でrap、指パッチンの練習、花粉症を利用したくしゃみ演奏、多重録音した9つのrapを流しながらrapする聖徳太子rap、透明人間と会話、ピンポン球を用いた演奏、セーターに着いた毛玉を取る演奏etc。
武蔵野美術大学客員講師。
多摩美術大学での8時間×4日間live。
円盤ジャンボリー出演。
六本木super deluxe「ぷりぷりの直感」、からだイベント「ultra」出演。akasaka art flower08出演。
NTT ICC「Lib-LIVE003」出演。
代々木offsite「something about us vol.5」出演。
音源作品とlive作品だと、もの凄く異なることが多いです。
liveの詳細につきましてはhttp://kengaijigoku.web.fc2.com/kawasome.htmlに書いてもらっているライブレポートを是非御覧頂ければと思います。→是非御参加下さいませ!!!! ※川染喜弘は日々、自己を顧み日々、切磋琢磨し、色々と、思考も、変容しております、新しい順にお読み頂ければと思います。
■池上秀夫・・・・コントラバス奏者。
時々エレクトリック・ベース奏者、ヴァイオリニスト、ボイス・パフォーマーなどにもなる。
現在はフリー・インプロビゼーションを中心とした演奏活動を行っている。
1966年生まれ。
大学時代に望月英明氏に師事。
望月氏の教えによる「グズラ奏法」は、池上の演奏スタイルの重要な基礎となっている。
また今野京氏(NHK交響楽団)にクラシック奏法を師事。
大学時代にはビッグバンドに所属し、オーソドックスなジャズを中心に演奏。
即興を本格的に始めたのは、佐藤允彦氏主宰のワークショップ「ランドゥーガ道場」(第1回は1992年)参加から。
現在はフリー・インプロヴィゼーションを中心に活動し、その内容は無伴奏ソロから大編成まで多岐にわたる。また近年は香港など、海外のアーティストとの交流を深めている。
好きなベーシストは、まずチャーリー・ヘイデン、ゲイリー・ピーコック、ジョエル・レアンドル。その他、全部は書ききれません。
また、森山威男、菊地雅章、富樫雅彦らの音楽にも深く傾倒している。
ジャズにとどまらず、クラシック、ロックからクレージー・キャッツまで、友人から「人格が破綻している」といわれるくらい多様な音楽を好む。
http://www.myspace.com/contrabassism
■後藤篤(trombone,他)・・・・jazz,funk,samba,regae,salsa,house,free,と雑食的にあらゆる音楽、バンドに関わる一方自身のユニットでは心躍らすgrooveとtromboneの可能性を追求する。
現在、electric-trombone duo『電気スライム』、管豪ばかりを集めた『barrel house brass band』、等自身主導のユニットと併せ、avan-pop-trio『black sheep』、free jazz orchestra『o.k.h.p.DS』、electric brass-band『new orleans-electro』、m-swift主催『24-carat』、『Rainy’s band』等に参加。
http://www.bloc.jp/goto510/
http://www.myspace.com/goto510
他にも、素敵なイベントに出演させて頂きます。
詳細は、http://www.myspace.com/yoshihirokawasomeの自己紹介の欄を御覧下さいませ。
最後までお読み頂きまして本当に有難う御座いました。
貴重なスペース本当に有難う御座いました。
川染喜弘presents(18時50分OPEN19時START、終了は22時頃です。 ※LIVEがすぐ始まりますので, お客様には19時までにお越し頂ければと思います。)
場所、高円寺円盤(http://enban.web.fc2.com/) (TEL0353062937)
料金、1000円(DRINK代込み)。
■出演
■川染喜弘Yosihiro Kawasome・・・自分のliveは一見、稚拙に見えたりするかも分かりませんがその奥に存在する何かを確認しにきて下さい。
自分の作品は、「聴く」、「見る」、以外に「感じる」事が大事だと思っております。 それは、音にも反映されます。
何かを感じた方は、是非、LIVEに足を運んで下さい。
分かりづらいかもですが辛いこと苦しいことが有ってもhappyで元気になれる様なliveに出来たらと思っています! LOVE!
そして、長い間、この一見稚拙に思える表現に魂を注いできました。
研ぎすまされた稚拙なlive、を体感しにきて下さい。
lo-fiでアヴァンギャルドなサウンドパフォーマンスアートを表現。
円盤label等よりリリース。
体感して頂かないと言葉で、説明するのは難しいですが、過去の作品として→糸電話でrap、指パッチンの練習、花粉症を利用したくしゃみ演奏、多重録音した9つのrapを流しながらrapする聖徳太子rap、透明人間と会話、ピンポン球を用いた演奏、セーターに着いた毛玉を取る演奏etc。
武蔵野美術大学客員講師。
多摩美術大学での8時間×4日間live。
円盤ジャンボリー出演。
六本木super deluxe「ぷりぷりの直感」、からだイベント「ultra」出演。akasaka art flower08出演。
NTT ICC「Lib-LIVE003」出演。
代々木offsite「something about us vol.5」出演。
音源作品とlive作品だと、もの凄く異なることが多いです。
liveの詳細につきましてはhttp://kengaijigoku.web.fc2.com/kawasome.htmlに書いてもらっているライブレポートを是非御覧頂ければと思います。→是非御参加下さいませ!!!! ※川染喜弘は日々、自己を顧み日々、切磋琢磨し、色々と、思考も、変容しております、新しい順にお読み頂ければと思います。
■池上秀夫・・・・コントラバス奏者。
時々エレクトリック・ベース奏者、ヴァイオリニスト、ボイス・パフォーマーなどにもなる。
現在はフリー・インプロビゼーションを中心とした演奏活動を行っている。
1966年生まれ。
大学時代に望月英明氏に師事。
望月氏の教えによる「グズラ奏法」は、池上の演奏スタイルの重要な基礎となっている。
また今野京氏(NHK交響楽団)にクラシック奏法を師事。
大学時代にはビッグバンドに所属し、オーソドックスなジャズを中心に演奏。
即興を本格的に始めたのは、佐藤允彦氏主宰のワークショップ「ランドゥーガ道場」(第1回は1992年)参加から。
現在はフリー・インプロヴィゼーションを中心に活動し、その内容は無伴奏ソロから大編成まで多岐にわたる。また近年は香港など、海外のアーティストとの交流を深めている。
好きなベーシストは、まずチャーリー・ヘイデン、ゲイリー・ピーコック、ジョエル・レアンドル。その他、全部は書ききれません。
また、森山威男、菊地雅章、富樫雅彦らの音楽にも深く傾倒している。
ジャズにとどまらず、クラシック、ロックからクレージー・キャッツまで、友人から「人格が破綻している」といわれるくらい多様な音楽を好む。
http://www.myspace.com/contrabassism
■後藤篤(trombone,他)・・・・jazz,funk,samba,regae,salsa,house,free,と雑食的にあらゆる音楽、バンドに関わる一方自身のユニットでは心躍らすgrooveとtromboneの可能性を追求する。
現在、electric-trombone duo『電気スライム』、管豪ばかりを集めた『barrel house brass band』、等自身主導のユニットと併せ、avan-pop-trio『black sheep』、free jazz orchestra『o.k.h.p.DS』、electric brass-band『new orleans-electro』、m-swift主催『24-carat』、『Rainy’s band』等に参加。
http://www.bloc.jp/goto510/
http://www.myspace.com/goto510
他にも、素敵なイベントに出演させて頂きます。
詳細は、http://www.myspace.com/yoshihirokawasomeの自己紹介の欄を御覧下さいませ。
最後までお読み頂きまして本当に有難う御座いました。
貴重なスペース本当に有難う御座いました。
西島一洋が下記公演の舞台美術
詳細は下記URL↓
http://aetta.blog62.fc2.com/blog-entry-173.html
◆公演/ダンス・タンス・ダンス(ハポン劇場project:西尾劇場公演)
◆日時/2009年12月18日(金)〜23日(水・祝) ※
◆会場/西尾劇場/愛知県西尾市花ノ木町4-15/0563-56-8952
◆料金/一般:前売3000円(当日3500円)/高校生以下:前売 1500円(当日2000円)
※公演日程詳細
2009年12月18日〜23日<全7公演>
開場は30分前
2009年12月18日(金)/19:00開演
2009年12月19日(土)/14:00開演
2009年12月19日(土)/19:00開演
2009年12月20日(日)/14:00開演
2009年12月21日(月)/19:00開演
2009年12月22日(火)/19:00開演
2009年12月23日(水・祝) /14:00開演
◆チケット
一般/前売3000円(当日3500円)
高校生以下/前売1500円(当日2000円)#入場時に要学生証
◆チケット取り扱い
・チケットぴあ/0570-02-9999(Pコード 398-796)
http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0943184
お近くのぴあスポット(ファミリーマート、サークルK、サンクス)でもお買い求めいただけます。
・西尾劇場/0563-56-8952
西尾劇場ではチケット直接販売のほか電話予約も行っております。
・愛知芸術文化センタープレイガイド/052-972-0430
◆スタッフ
作・演出・音楽/原智彦
映像/河本隆志、真月洋子
音楽・音響/星裕久
振付/こかチちかこ、ハポン劇場振付部
劇中歌・作曲/珠水
照明/古川博
宣伝美術/アマノテンガイ
美術/西島一洋
衣裳/すう、久野周一
舞台制作/永沢こうじ
舞台監督/中村公彦
制作/黒岩美枝、笠原健、古川博、他
◆出演
【タンスのババ】/原智彦
【時の少女】/夕沈
【少年少女】/森川アオイ、☆之、脇山康貴、新美清彦、野畑幸治
【記憶の人たち】/安藤鮎子、中西桃子、奥村明日香、山口奈穂、水谷初美、稲本奈央、榊原亜美、貝塚茜、山口勇二、浅野誠、駒瀬容子、斎藤美七海、まえださち、鈴村由紀、田辺舞、堀愛子、吉住繁則、矢追亜弥、青木保奈実、谷春華、YUMI(スカル・サリー)、ひとみちゃん(艶歌シャンソニエ家元)、加藤みきお、前垣聡子、漆山美術館
【時の人たち】/こかチちかこ、五代美佳、安藤舞祐、丹下美葉、牧野晶子、外園友里子、鈴木かおり、中野佑美、蟹江志奈、杉浦理咲子、筒井海音、長田英美里、山口秋瑚、五代菜月、松本優奈、吉成麻佑、縣亜衣、永井祐里亜、近藤雛、長田明香里、加藤めぐみ、大嶽有咲、鈴木遥名、石原未菜、五代果凜、松原知里、山田紗夕、神谷寧々、池田純花、鈴木香音、山田輝子、林田美琴、早川由花、鈴木美生、縣菜那、鈴木千翔、水上和奏、筒井心陽、水谷美友、颯田実紅、中村鈴乃、佐藤奈津、宮崎莉子、山本綾香、薬野祐衣
【楽人】/六柳庵やそ、笹野大栄、松野友子、大脇 薫、鈴木綾子、他
◆アクセス
西尾劇場
〒445-0852愛知県西尾市花ノ木町4-15・電話/0563-56-8952
電車/名鉄西尾線「西尾駅」西口より徒歩2分(名古屋駅より50分)
車/名豊バイパス(23号)西尾ICより西尾駅方面へ10分
※劇場に駐車場はございません。西尾駅「パレ・マルシェ」駐車場(100円/60分)をご利用ください。
http://aetta.blog62.fc2.com/blog-entry-173.html
◆公演/ダンス・タンス・ダンス(ハポン劇場project:西尾劇場公演)
◆日時/2009年12月18日(金)〜23日(水・祝) ※
◆会場/西尾劇場/愛知県西尾市花ノ木町4-15/0563-56-8952
◆料金/一般:前売3000円(当日3500円)/高校生以下:前売 1500円(当日2000円)
※公演日程詳細
2009年12月18日〜23日<全7公演>
開場は30分前
2009年12月18日(金)/19:00開演
2009年12月19日(土)/14:00開演
2009年12月19日(土)/19:00開演
2009年12月20日(日)/14:00開演
2009年12月21日(月)/19:00開演
2009年12月22日(火)/19:00開演
2009年12月23日(水・祝) /14:00開演
◆チケット
一般/前売3000円(当日3500円)
高校生以下/前売1500円(当日2000円)#入場時に要学生証
◆チケット取り扱い
・チケットぴあ/0570-02-9999(Pコード 398-796)
http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0943184
お近くのぴあスポット(ファミリーマート、サークルK、サンクス)でもお買い求めいただけます。
・西尾劇場/0563-56-8952
西尾劇場ではチケット直接販売のほか電話予約も行っております。
・愛知芸術文化センタープレイガイド/052-972-0430
◆スタッフ
作・演出・音楽/原智彦
映像/河本隆志、真月洋子
音楽・音響/星裕久
振付/こかチちかこ、ハポン劇場振付部
劇中歌・作曲/珠水
照明/古川博
宣伝美術/アマノテンガイ
美術/西島一洋
衣裳/すう、久野周一
舞台制作/永沢こうじ
舞台監督/中村公彦
制作/黒岩美枝、笠原健、古川博、他
◆出演
【タンスのババ】/原智彦
【時の少女】/夕沈
【少年少女】/森川アオイ、☆之、脇山康貴、新美清彦、野畑幸治
【記憶の人たち】/安藤鮎子、中西桃子、奥村明日香、山口奈穂、水谷初美、稲本奈央、榊原亜美、貝塚茜、山口勇二、浅野誠、駒瀬容子、斎藤美七海、まえださち、鈴村由紀、田辺舞、堀愛子、吉住繁則、矢追亜弥、青木保奈実、谷春華、YUMI(スカル・サリー)、ひとみちゃん(艶歌シャンソニエ家元)、加藤みきお、前垣聡子、漆山美術館
【時の人たち】/こかチちかこ、五代美佳、安藤舞祐、丹下美葉、牧野晶子、外園友里子、鈴木かおり、中野佑美、蟹江志奈、杉浦理咲子、筒井海音、長田英美里、山口秋瑚、五代菜月、松本優奈、吉成麻佑、縣亜衣、永井祐里亜、近藤雛、長田明香里、加藤めぐみ、大嶽有咲、鈴木遥名、石原未菜、五代果凜、松原知里、山田紗夕、神谷寧々、池田純花、鈴木香音、山田輝子、林田美琴、早川由花、鈴木美生、縣菜那、鈴木千翔、水上和奏、筒井心陽、水谷美友、颯田実紅、中村鈴乃、佐藤奈津、宮崎莉子、山本綾香、薬野祐衣
【楽人】/六柳庵やそ、笹野大栄、松野友子、大脇 薫、鈴木綾子、他
◆アクセス
西尾劇場
〒445-0852愛知県西尾市花ノ木町4-15・電話/0563-56-8952
電車/名鉄西尾線「西尾駅」西口より徒歩2分(名古屋駅より50分)
車/名豊バイパス(23号)西尾ICより西尾駅方面へ10分
※劇場に駐車場はございません。西尾駅「パレ・マルシェ」駐車場(100円/60分)をご利用ください。
2009年10月17日(土)/PAAT「ここ で 深呼吸」
ご案内/「常滑フィールド・トリップ2009」の企画の一つPAAT「ここ で 深呼吸」で西島一洋は何かを行う。
詳細URL↓
http://aetta.blog62.fc2.com/blog-entry-174.html
◆企画/PAAT「ここ で 深呼吸」/門倉緑が呼びかけした下記の人によるパフォーマンスアート
◆出演順/梅村軍司、加久裕子、小鮒正博、寺尾晴美、西島一洋、犬飼美也妃、関根麻郎、門倉緑、野本翔平
◆日時/2009年10月17日(土) 17:30〜19:30 (入場無料)
◆会場/INAXライブミュージアム
愛知県常滑市奥栄町1-130
TEL : 0569-34-8282 FAX : 0569-34-8283
アクセス↓
http://www.inax.co.jp/culture/map/detail05.html
詳細URL↓
http://aetta.blog62.fc2.com/blog-entry-174.html
◆企画/PAAT「ここ で 深呼吸」/門倉緑が呼びかけした下記の人によるパフォーマンスアート
◆出演順/梅村軍司、加久裕子、小鮒正博、寺尾晴美、西島一洋、犬飼美也妃、関根麻郎、門倉緑、野本翔平
◆日時/2009年10月17日(土) 17:30〜19:30 (入場無料)
◆会場/INAXライブミュージアム
愛知県常滑市奥栄町1-130
TEL : 0569-34-8282 FAX : 0569-34-8283
アクセス↓
http://www.inax.co.jp/culture/map/detail05.html
大須のギャラリー・プシュケ「林裕己展」の最終日に西島一洋は何かを行う。
詳細URLこちら↓
http://aetta.blog62.fc2.com/blog-entry-175.html
◆案内/大須のギャラリー・プシュケ「林裕己展」の最終日に西島一洋は何かを行う。
◆行為/西島一洋「体現/孑孑彷徨変異」
◆日時/2009年10月11日(日)pm6:00〜(入場無料)
なお、西島一洋の行為は詩人ISAMUの詩朗読のあとに行います。
◆会場/ギャラリー・プシュケ Tel:052-253-5919
なお、「林裕己展」は、10月2日(金)から11日(日)までの、各金土日開催。
10月2日(金) 、3日(土)、 4日(日)、9日(金) 、10日(土)、 11日(日)。
展覧会は、13:00〜21:00(金、土)、13:00〜19:00(日)
ただし、10月11日(日)は、18:00からパフォーマンスなので、パフォーマンスの終了までは開いている。
ギャラリー・プシュケ
名古屋市中区大須二丁目13番17号/地下鉄鶴舞線「大須観音駅」1番出口より徒歩3分
http://aetta.blog62.fc2.com/blog-entry-175.html
◆案内/大須のギャラリー・プシュケ「林裕己展」の最終日に西島一洋は何かを行う。
◆行為/西島一洋「体現/孑孑彷徨変異」
◆日時/2009年10月11日(日)pm6:00〜(入場無料)
なお、西島一洋の行為は詩人ISAMUの詩朗読のあとに行います。
◆会場/ギャラリー・プシュケ Tel:052-253-5919
なお、「林裕己展」は、10月2日(金)から11日(日)までの、各金土日開催。
10月2日(金) 、3日(土)、 4日(日)、9日(金) 、10日(土)、 11日(日)。
展覧会は、13:00〜21:00(金、土)、13:00〜19:00(日)
ただし、10月11日(日)は、18:00からパフォーマンスなので、パフォーマンスの終了までは開いている。
ギャラリー・プシュケ
名古屋市中区大須二丁目13番17号/地下鉄鶴舞線「大須観音駅」1番出口より徒歩3分
追記/「闇」についての行為
「闇」についての行為
http://air.ap.teacup.com/nipaf/83.html#art-news-6
追記:9月7日
闇についての行為を行った8月8日は、1988年8月8日、ビルマで起きた大規模な反軍政・民主化運動の大弾圧があった日の記念日でもある。1988年8月8日、何百万人ものビルマ国民が、国軍支配の終結と民主主義を求めて、全国でデモを行った。ビルマ国軍はデモを暴力的に鎮圧し、デモ隊数百人を殺害したことで、この日は同年3月に始まった全国的な大衆運動の分岐点となった。抗議運動が行われた7ヵ月間にビルマ全土で推計3千人が殺害されている。
追記:9月1日
9月1日(火)午後8時ころより9時ころにかけて、この2枚を吊るした。この2枚というのは8月8日に行った行為の痕跡である。東仁王門通りの、西入り口側と東入り口側の2箇所。吊るす期間は一週間。9月1日(火)の夜から来週の9月7日(月)の夜まで。この一週間各日とも24時間終日吊るし続けてあるので、どの時間帯に行っても見ることができる。どうぞ。一週間後の9月7日(月)の夜7時40分過ぎに、自らはずしに行く予定。
西島一洋
http://air.ap.teacup.com/nipaf/83.html#art-news-6
追記:9月7日
闇についての行為を行った8月8日は、1988年8月8日、ビルマで起きた大規模な反軍政・民主化運動の大弾圧があった日の記念日でもある。1988年8月8日、何百万人ものビルマ国民が、国軍支配の終結と民主主義を求めて、全国でデモを行った。ビルマ国軍はデモを暴力的に鎮圧し、デモ隊数百人を殺害したことで、この日は同年3月に始まった全国的な大衆運動の分岐点となった。抗議運動が行われた7ヵ月間にビルマ全土で推計3千人が殺害されている。
追記:9月1日
9月1日(火)午後8時ころより9時ころにかけて、この2枚を吊るした。この2枚というのは8月8日に行った行為の痕跡である。東仁王門通りの、西入り口側と東入り口側の2箇所。吊るす期間は一週間。9月1日(火)の夜から来週の9月7日(月)の夜まで。この一週間各日とも24時間終日吊るし続けてあるので、どの時間帯に行っても見ることができる。どうぞ。一週間後の9月7日(月)の夜7時40分過ぎに、自らはずしに行く予定。
西島一洋
宇治野宗輝Ujino & DIY Experience Laboratoryさん、MORRANさん、川染喜弘、出演イベントです!!
ニックネーム:川染喜弘 投稿日:2009年8月28日 17:21:37
2009.09.09
川染喜弘presents(毎月第2水曜、時間、場所同じで開催させて頂きます。)
18時50分OPEN19時START、終了は22時頃です。
※LIVEがすぐ始まりますので,お客様には19時までにお越し頂ければと思います。
場所、高円寺円盤、(http://enban.web.fc2.com/)
(TEL0353062937)料金、1000円(DRINK代込み)。
■出演
■宇治野宗輝Ujino & DIY Experience Laboratory・・・・東京芸術大学美術学部卒業。90年代よりサウンドスカルプチャーを製作、またそれを使ったライヴを行っている。
近年取り組んでいるプロジェクト「The Rotators」は、モーターを使った家電製品や中古レコードなど、世界中何処にでもある日常的な素材を使った、ドメスティック・インダストリアル・ミュージックのマシーンバンド。06 年シドニー・ビエンナーレに参加。
07 年カールスルーエ、北京、バンクーバー、バーゼル、08年ベルリン、ニューヨーク、インドネシア、ソウル、09年ロンドン、ヘイワードギャラリー等にて個展、グループ展、ライヴパフォーマンスを行う。
http://the-rotators.com
■MORRAN(モラン)・・・・顕微鏡をのぞいたら、そこには宇宙が広がっていた!
ミクロであり、マクロでもあるような、繊細かつ奥行きのある音世界。
MORRAN(モラン)中心人物・山田はソングライターとして、ギターを弾き歌い、日常に浮かぶ様々な感情をもとに、繊細で叙情
的なメロディと詩を紡いできた。
しかし、近年、これまでとは違った可能性を探るべく、シンセ、サンプラーなどの電子楽器や環境音を駆使し、より即興性、抽象性の
高い作品も一方では創作している。
まるで絵を描くように、日記を付けるように。
かつての言葉や歌のメロディ、感情に制限されていた世界は解き放たれ、そのサウンドは、空間的な広がりや深みを帯びてきている。
現在、MORRANはかつてない勢いで進化している途上である。
MORRANの楽曲は現在、MySpaceにて公開中。
http://www.myspace.com/morranbon
■川染喜弘・・・・自分のliveは一見、稚拙に見えたりするかも分かりませんがその奥に存在する真の芸術を確認しにきて下さい。
自分の作品は、「聴く」、「見る」、以外に「感じる」事が大事なのです。
それは、音にも反映されます。
何かを感じた方は、是非、LIVEに足を運んで下さい。
分かりづらいかもですが辛いこと苦しいことが有ってもhappyで元気になれる様なliveに出来たらと思っています! LOVE!
そして、長い間、この一見稚拙に思える表現に魂を注いできました。
研ぎすまされた稚拙なlive、を体感しにきて下さい。
何が起こってもおかしくない世の中でも有るし、自分は後、何回liveが出来るのだろう、そんな風なことを考えたりする。
lo-fiでアヴァンギャルドなサウンドパフォーマンスアートを表現。
円盤label等よりリリース。
体感して頂かないと言葉で、説明するのは難しいですが、過去の作品として→糸電話でrap、バナナの叩き売り演奏、指パッチンの練習、花粉症を利用したくしゃみ演奏、多重録音した9つのrapを流しながらrapする聖徳太子rap、透明人間と会話、etc。
武蔵野美術大学客員講師。
多摩美術大学での8時間×4日間live。
NTT ICC「Lib-LIVE#003」出演。
代々木offsite「something about us vol.5」出演。
六本木super deluxe「ぷりぷりの直感」、からだイベント「ultra」出演。
http://myspace.com/yoshihirokawasome
myspaceの作品とlive作品だと自分の中では近いのですが、凄く異なります。
liveの詳細につきましては自分のコミュニティーが御座いまして、そちらのライブレポのトピックをごらん頂ければと思います。
※川染喜弘は日々、自己を顧み日々、切磋琢磨し、色々と、思考も、変容しております、新しい順にお読み頂ければと思います。http://kengaijigoku.web.fc2.com/kawasome.html
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以上のイベントは毎月、第2水曜に場所、時間、同じで定期開催させて頂いております。
その次の2009.10.14の詳細です。
■出演
■IL GRANDE SILENZIO (小川敦生+佐藤実)・・・・
■小川敦生・・・・均一な線による緻密なパターンの集積で、作品を紡ぐドローイング作家。
装飾ともグロテスクとも取れる過剰さは紙の上に止まらず、壁面、ガラス等々にも侵食している。
また、その執着は盤の上を渦に走る線にまで及び、時折の選曲、イベント企画に至る。
COMMUNE DISC傘下ZOO PARKからリリースの、古ぼけた/ふやけた音源を集めたmix CDのようなものまで。
http://www.turqoiserosco.com/atsuo_ogawa.html
■佐藤実 minoru sato -m/s, SASW・・・・アーティスト。
1989年より"m/s"名義で活動をはじめる。
1994年-2006年レーベル「WrK」を運営。
世界の成り立ちとその記述という観点から、物理現象と概念に焦点を当てたインスタレーション、パフォーマンス、執筆などの活動を行っている。
近年の活動としてTransmediale(Berlin,2008)、Happy New Ears(Belgium,2008) への出品、吉田アミのための作曲作品やASUNAとの共作などがある。
www.ms-wrk.com
■坂井隆介・・・・guitar, violin, effect, laptop Jazz, noise, Improvisation, Electronica
1980年 大分県生まれ AB型
高校在学中にMixtureRockと平行してJazzGuitarを始める。
高校在学中に後藤克臣(bs)に師事2000年洗足学園音楽大学JAZZ科入学と同時に上京。
在学中に、道下和彦(gt)、梶原順(gt)、池長一美(ds)水谷浩章(bs)らに師事。
卒業後、加藤崇之(gt)に師事。
主にJazz、Noise、FreeImprovisationでの活動。
様々な音楽形態で演奏するためsoloでは使用機材は固定していないがguitarを使用せずエフェクター、サンプラーなどのハードウェアのフィードバックでの即興演奏やkaosspadを2台使用してのguitar&violinソロやセッションなど。自己のグループとしてはLapTopをリアルタイムに制御し即興演奏をするDataTypewrite。
電子音ふんだんにを使用しエフェクトのリアルタイム制御と曲想を重視したmipopとのpopsユニットPhono22。
最近ではLapTopとguitarをシンクロさせての即興演奏にシニアリスナーからのお叱りを受けるが、同世代のリスナーには共感をえている。
日本の実験的FreeJazzと感じる事を好む。
尊敬する音楽家はEricDolphy、IannisXenakis、武満徹、池田亮司
、高橋悠治、富樫雅彦、等々
sakai ryusuke 坂井隆介 myspace http://www.myspace.com/sakairyusuke
HP http://www.geocities.jp/ekusuyr_sakai/
youtube http://www.youtube.com/sakairyusukeinfo→http://mixi.jp/show_friend.pl?id=8316988
■川染喜弘
info→y-kawasome-104(アット)wm.pdx.ne.jp
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他にも素敵なイベントが御座います。
詳細はhttp://myspace.com/yoshihirokawasomeのライブスケジュールの欄を御覧頂ければ嬉しく思います。
最後までお読み頂きまして有難う御座いました。
※管理人様、貴重なスペース有難う御座いました。
川染喜弘presents(毎月第2水曜、時間、場所同じで開催させて頂きます。)
18時50分OPEN19時START、終了は22時頃です。
※LIVEがすぐ始まりますので,お客様には19時までにお越し頂ければと思います。
場所、高円寺円盤、(http://enban.web.fc2.com/)
(TEL0353062937)料金、1000円(DRINK代込み)。
■出演
■宇治野宗輝Ujino & DIY Experience Laboratory・・・・東京芸術大学美術学部卒業。90年代よりサウンドスカルプチャーを製作、またそれを使ったライヴを行っている。
近年取り組んでいるプロジェクト「The Rotators」は、モーターを使った家電製品や中古レコードなど、世界中何処にでもある日常的な素材を使った、ドメスティック・インダストリアル・ミュージックのマシーンバンド。06 年シドニー・ビエンナーレに参加。
07 年カールスルーエ、北京、バンクーバー、バーゼル、08年ベルリン、ニューヨーク、インドネシア、ソウル、09年ロンドン、ヘイワードギャラリー等にて個展、グループ展、ライヴパフォーマンスを行う。
http://the-rotators.com
■MORRAN(モラン)・・・・顕微鏡をのぞいたら、そこには宇宙が広がっていた!
ミクロであり、マクロでもあるような、繊細かつ奥行きのある音世界。
MORRAN(モラン)中心人物・山田はソングライターとして、ギターを弾き歌い、日常に浮かぶ様々な感情をもとに、繊細で叙情
的なメロディと詩を紡いできた。
しかし、近年、これまでとは違った可能性を探るべく、シンセ、サンプラーなどの電子楽器や環境音を駆使し、より即興性、抽象性の
高い作品も一方では創作している。
まるで絵を描くように、日記を付けるように。
かつての言葉や歌のメロディ、感情に制限されていた世界は解き放たれ、そのサウンドは、空間的な広がりや深みを帯びてきている。
現在、MORRANはかつてない勢いで進化している途上である。
MORRANの楽曲は現在、MySpaceにて公開中。
http://www.myspace.com/morranbon
■川染喜弘・・・・自分のliveは一見、稚拙に見えたりするかも分かりませんがその奥に存在する真の芸術を確認しにきて下さい。
自分の作品は、「聴く」、「見る」、以外に「感じる」事が大事なのです。
それは、音にも反映されます。
何かを感じた方は、是非、LIVEに足を運んで下さい。
分かりづらいかもですが辛いこと苦しいことが有ってもhappyで元気になれる様なliveに出来たらと思っています! LOVE!
そして、長い間、この一見稚拙に思える表現に魂を注いできました。
研ぎすまされた稚拙なlive、を体感しにきて下さい。
何が起こってもおかしくない世の中でも有るし、自分は後、何回liveが出来るのだろう、そんな風なことを考えたりする。
lo-fiでアヴァンギャルドなサウンドパフォーマンスアートを表現。
円盤label等よりリリース。
体感して頂かないと言葉で、説明するのは難しいですが、過去の作品として→糸電話でrap、バナナの叩き売り演奏、指パッチンの練習、花粉症を利用したくしゃみ演奏、多重録音した9つのrapを流しながらrapする聖徳太子rap、透明人間と会話、etc。
武蔵野美術大学客員講師。
多摩美術大学での8時間×4日間live。
NTT ICC「Lib-LIVE#003」出演。
代々木offsite「something about us vol.5」出演。
六本木super deluxe「ぷりぷりの直感」、からだイベント「ultra」出演。
http://myspace.com/yoshihirokawasome
myspaceの作品とlive作品だと自分の中では近いのですが、凄く異なります。
liveの詳細につきましては自分のコミュニティーが御座いまして、そちらのライブレポのトピックをごらん頂ければと思います。
※川染喜弘は日々、自己を顧み日々、切磋琢磨し、色々と、思考も、変容しております、新しい順にお読み頂ければと思います。http://kengaijigoku.web.fc2.com/kawasome.html
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以上のイベントは毎月、第2水曜に場所、時間、同じで定期開催させて頂いております。
その次の2009.10.14の詳細です。
■出演
■IL GRANDE SILENZIO (小川敦生+佐藤実)・・・・
■小川敦生・・・・均一な線による緻密なパターンの集積で、作品を紡ぐドローイング作家。
装飾ともグロテスクとも取れる過剰さは紙の上に止まらず、壁面、ガラス等々にも侵食している。
また、その執着は盤の上を渦に走る線にまで及び、時折の選曲、イベント企画に至る。
COMMUNE DISC傘下ZOO PARKからリリースの、古ぼけた/ふやけた音源を集めたmix CDのようなものまで。
http://www.turqoiserosco.com/atsuo_ogawa.html
■佐藤実 minoru sato -m/s, SASW・・・・アーティスト。
1989年より"m/s"名義で活動をはじめる。
1994年-2006年レーベル「WrK」を運営。
世界の成り立ちとその記述という観点から、物理現象と概念に焦点を当てたインスタレーション、パフォーマンス、執筆などの活動を行っている。
近年の活動としてTransmediale(Berlin,2008)、Happy New Ears(Belgium,2008) への出品、吉田アミのための作曲作品やASUNAとの共作などがある。
www.ms-wrk.com
■坂井隆介・・・・guitar, violin, effect, laptop Jazz, noise, Improvisation, Electronica
1980年 大分県生まれ AB型
高校在学中にMixtureRockと平行してJazzGuitarを始める。
高校在学中に後藤克臣(bs)に師事2000年洗足学園音楽大学JAZZ科入学と同時に上京。
在学中に、道下和彦(gt)、梶原順(gt)、池長一美(ds)水谷浩章(bs)らに師事。
卒業後、加藤崇之(gt)に師事。
主にJazz、Noise、FreeImprovisationでの活動。
様々な音楽形態で演奏するためsoloでは使用機材は固定していないがguitarを使用せずエフェクター、サンプラーなどのハードウェアのフィードバックでの即興演奏やkaosspadを2台使用してのguitar&violinソロやセッションなど。自己のグループとしてはLapTopをリアルタイムに制御し即興演奏をするDataTypewrite。
電子音ふんだんにを使用しエフェクトのリアルタイム制御と曲想を重視したmipopとのpopsユニットPhono22。
最近ではLapTopとguitarをシンクロさせての即興演奏にシニアリスナーからのお叱りを受けるが、同世代のリスナーには共感をえている。
日本の実験的FreeJazzと感じる事を好む。
尊敬する音楽家はEricDolphy、IannisXenakis、武満徹、池田亮司
、高橋悠治、富樫雅彦、等々
sakai ryusuke 坂井隆介 myspace http://www.myspace.com/sakairyusuke
HP http://www.geocities.jp/ekusuyr_sakai/
youtube http://www.youtube.com/sakairyusukeinfo→http://mixi.jp/show_friend.pl?id=8316988
■川染喜弘
info→y-kawasome-104(アット)wm.pdx.ne.jp
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
他にも素敵なイベントが御座います。
詳細はhttp://myspace.com/yoshihirokawasomeのライブスケジュールの欄を御覧頂ければ嬉しく思います。
最後までお読み頂きまして有難う御座いました。
※管理人様、貴重なスペース有難う御座いました。
2009年8月23日のメモ
2009年8月23日のメモ/今日は、午後、一宮の織部亭にて林裕己の撮影行為。被写体行為を依頼された西島一洋は鉄球とふんどしを携えて現場に向かう。…その後…現地で久しぶりに大島誠二さんと会うことができた。感無量。彼の心の美しさを再認識した。そして、僕としては初対面の石倉悦加さん。彼女は、パフォーマンスというものをはじめてみたのが神戸の大震災の前夜に名古屋の留学生会館の屋上で僕が行った現場行為とのことだった。また、林君のお母さんは、肝臓がん。今日の被写体の主役は彼女。150cmにも満たない小柄の老女。ガンダーラ美術の仏像彫刻のように美しい。彼女の肩に僕はふんどし姿で手をかけた。肩は意外にも細くはなく、しっかりしていた。労働のにおいを感受。
写真2件と動画1件/「闇」についての行為
林裕己氏が8月8日の「闇」についての行為を撮影した写真を送ってくれましたので、「ぱふぉ新聞」に掲載しました。ご覧ください。
http://air.ap.teacup.com/nipaf/83.html
また、エサマン氏がインターネット新聞JanJanに記事を書いてくれました。エサマン氏撮影の写真数枚も。ご覧ください。
http://www.news.janjan.jp/photo-news/0908/0908108527/1.php
象の横にての映像(動画)もあります。おそらく象の奥さんが撮影。ご覧ください。
漆山美術館/「大須東仁王門通り闇市/西島一洋氏と象」
http://sketchman.blog54.fc2.com/blog-entry-1157.html
西島一洋
http://air.ap.teacup.com/nipaf/83.html
また、エサマン氏がインターネット新聞JanJanに記事を書いてくれました。エサマン氏撮影の写真数枚も。ご覧ください。
http://www.news.janjan.jp/photo-news/0908/0908108527/1.php
象の横にての映像(動画)もあります。おそらく象の奥さんが撮影。ご覧ください。
漆山美術館/「大須東仁王門通り闇市/西島一洋氏と象」
http://sketchman.blog54.fc2.com/blog-entry-1157.html
西島一洋
体現参考資料いろいろ
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