深神
あー。胃がいてぇ。(保健の先生の机の上にある救急箱あさり胃薬出して来て飲む
明智
確かにな。でももう大丈夫だ。(にこにこしながら言う
紫音>
いて・・なんだよ、面白くないな~・・(手を叩かれ少し不機嫌になって
よし・・だーれだ?(相手の目を隠して
瑠希>
なんなら、もっと優しくしてほしいのか?(相手に近づいては首をかしげ
優先生>
まったく・・さっきと反対だな・・(相手を見ては苦笑いして
松原>
……チッ
(苛ついた様子で起き上がり煙草をくわえる)
pl 闇落ちすいません;
優、亜莉栖PL>お二方で話が終わったようなのでレス蹴らしてもらいます。また絡みお願いします!
会長>…ふふっ、(何処か恥ずかしそうに言う相手に笑みが溢れ)やっぱ恋ってのはいいもんだね(うんうんと一人で頷いていて)
もも>…、(相手の行動を黙ってみていれば期待外れなのか一人不満気にしていて)…、今日は冷え込むって言ってたしな、何時もと同じように布団だけっていうとちょっとな…、(相手の言葉に暫く答えられずにいたが素直に寒いと言うのは何だか負けな気がして遠回しに言い訳の様なことを言い)
未咲>…そうか?(相手の答えを聞くも不安そうな顔をしていて)ならいいけどな、(相手がそういうのならという様に納得したようなしてない様な口調で)
明智 サンキュー。あー。あったかいな。(にこにこしながら相手にお礼を言う
深神
あー。忙しい。(問題を紙に書いて行き
明智>
邪魔すんな
(相手の手を叩いて低い声音で)
松原>
………ッ
(寝返りを打って顔をしかめる)
深神
あー。肩がこるな。(肩を叩きながらプリントを作る
優先生>
おいおい・・大丈夫かよ・・(がたがた震える相手に自分の上着を着せて
会長>
おう、会長の背中はしっかりと守ってやるぞ(相手の言葉に笑いながらピースをして
いつになるかわからないけどね~・・今度は私がよしよしする!(相手の言葉に微笑んだ相手の頭を撫でて
う~ん・・食べてるって言っても食べる量は少ないからかな~・・折らないでよ・・千尋の手温かいね(少し首をかしげ思い出しながらも相手が手を折ってしまいそうだという言葉に少し苦笑いして、相手の手を握りながら
会長のことだから本当に永久に保存しそうだな(相手の言葉に苦笑いして
そりゃあ、会長から貰うと喜ぶさ!ふ~ん・・ちなみに、今年は何個チョコを貰ったんだ?(笑ったあと貰う側と聞いて少し嫉妬をしながら聞いて
確かにそうだな・・でも、俺は貰えただけでも嬉しいぞ(相手の言葉に嬉しそうに答えて
亜莉栖>
何やってんだ・・?って・・勉強かよ(相手がなにかやってるのに気付いて近寄るも勉強だとわかり嫌な顔をして
瑠希>
気のせいじゃないか・・?(相手の言葉に首をかしげ
もも>
そうかもな(相手の言葉に空を見上げ頬笑みながら聞いて
それに?(空を見上げてたのをやめて相手を見ては首をかしげ
そんなものしか用意できなかったけどな(相手を見ては苦笑いして
ああ、いいぞ・・というか、もうこももちゃんの物だから好きに食べていいぞ(頬笑みながら許可をして
紫音>
・・・おりゃ!(悪戯をしたくなり本を読んでる後ろから横腹をくすぐって
松原>
……。
(軽く息を吐いて携帯を閉じ目を伏せる)
深神
ふー。あとプリントだけだな。(英語のプリントを作る
松原>
……早く部活終わってくれないかな
(保健室のベッドに寝そべり妹にメールを打ち)
深神
いえいえ。気をつけてな。(相手が出て行ったと同時に仕事再開して
松原>
ありがと。
(返す場所に意識などなく鍵を受けとると黙って職員室を出て)
深神
保健室の鍵か。んー。お。あった。使ったらここに返しといてな。(鍵があった場所指差して返す場所を教え鍵を渡す
松原>
無理なんかしてない
保健室の鍵 ない?
(ぶっきらぼうに云い 質問には答えずに)
深神
ならいいけど。あんま無理すんなよ?(相手がコーヒーで薬を飲んだのを見て水じゃなくて大丈夫なのか?と聞いて
松原>
…いつものこと 大したことない
(相手の珈琲を手に取りそれで薬を飲み)
深神
どこか体調悪いのか?(相手のことを感じ悪いと思ったくせに心配なのか心配そうに見つめ
痛み止めか。(保健の先生の机にある救急箱あさる
あ。あった。はい。(相手に渡す
松原>
痛み止め
(相手の注意は聞き流し片手を差し出して)
深神
薬?なんの薬がほしいんだ?つーか失礼しますくらい言えよ。
松原>
……薬。
(失礼しますも云わずに職員室に入り相手の傍に行って)
深神 あー。眠いなー。(うとうとしながら机の整理して