いつもサボってると思ってるだろ?
ちょっと待て、なんでそうなるんだよ!好きだけどそういう意味で言ったわけじゃないからな!?(相手から逃れようとし
>風介
あ、そうなのか…お疲れ様、
晴矢>
それはつまり私にまた虐められたいと、そう捉えていいかい?(相手の顎を掴めば軽く持ち上げて訊ねると笑みを浮かべて)
は?サボってねーし。今日は…ちょっと用事があったんだよ
どっちの風介も好きだけど?(きょとんとして
>風介
君は今日もサボったね←
晴矢>
いや…出会った頃の私と今の私、どちらが好きなのかなと。…君はどっちの私が好き?(顎に手を添えながら珍しく真剣に考え込みふと小首を傾げ訊ねてみれば腕の力をぎゅう、と込めて)
休養…?ふーん、そっか
あ?なんだよ?(緩く抱き返し首を傾げて
>風介
あぁ…今休養中なんだ(苦笑い浮かべ)
晴矢>
まあ君らしいと言えば君らしいのかな…。ねぇ晴矢、(納得したように呟くとくすりと笑み零し相手の体を反転させ正面から抱き直せば何か言いたげに見上げて)
おはようって今起きたのか?←
う、うるせぇ、向きたい気分だったんだよ(誤魔化そうとし
>風介
おはよう、←
晴矢>
だから何故そっちを向く。私はいないと前にも言ったはずだが(相手の背中を不服そうに見据え呟くも腕を掴めば後ろから抱き寄せて)
こんちは
一応返しとくな、
ふーん、あっそ…(それだけ言うと背を向け
>風介
寝落ちすまない…
一応返すけど蹴ってくれて構わないよ
晴矢>
私は…君の機嫌を取る為だけに君を抱き締めたんじゃない(目を伏せつつぽつり呟いては服を掴む手に自分の手を重ねやんわり振り払い)
…なんで離れるんだよ?(相手の服の裾を掴んで
>風介
晴矢>
さぁ?私は君じゃないから分からないな(答えてはあっさり離れて)
こうすれば機嫌が良くなるとでも思ってんのか?(軽く睨み付けて
>風介
晴矢>
?何を今更…、(不機嫌な様子を察したのか相手の腕を掴み引き寄せれば抱き締めて)
…なぁ、いつになったらチューリップ扱いをやめてくれるわけ?
>風介
晴矢>
君が曖昧な返事しなければ私だって喋るチューリップだとは間違えない←(前髪をがしがし掻きながら)
え?南雲晴矢だけど…?←
つか、普通に返事してんだから居るってことくらい分かるだろ?
>風介
晴矢>
すまない…全然気付かなかった←
まだいるかい?(苦笑いして)